2020年7月3日 13時

気温 18度  天気 くもり

交流の家周辺は雲が広がっています。

 

ウリハダカエデの種子が連なっている様子を見つけました。

山間の開けた斜面や谷筋、低山の林の縁に多く、若い木の樹皮が瓜のようなしま模様になるためウリハダカエデと名付けられました。

ウリハダカエデの種子は、落ちるとプロペラのように回転しながら滑空します。

紅葉の時期には樹木の周りにたくさん落ちているので、試してみると自然の不思議さを感じられて面白いです。

 

[重要]

 

政府の緊急事態宣言解除を踏まえ、令和2年6月1日(月)より利用の再開をしております。

今後の状況を踏まえ、受入基準等の変更もございます。

詳細につきましては、ホームページのお知らせ「施設利用の再開について(6月1日~)」をご覧ください。